公開日:2025.03.20
更新日:2025.03.20
XMTrading(エックス エム)では、日本の海外FX業者として、「国内銀行送金」や「クレジットカード/デビットカード(VISA、JCB)」、「ApplePay」、「bitwallet(ビットウォレット)」、「STICPAY(スティックペイ)」、「BXONE(ビーエックスワン)」など、多様な入金方法を提供しています。
この記事ではXMの入金方法を詳しく解説し、おすすめの方法を独自データで徹底調査します。
この記事の見出し
XMへの入金方法 – 2025年3月現在
- 国内銀行送金
- クレジットカード/デビットカード(VISA)
- クレジットカード/デビットカード(JCB)
- ApplePay(アップルペイ)
- bitwallet(ビットウォレット
- STICPAY(スティックペイ) ※新規受付終了
- BXONE(ビーエックスワン)
XMでは、これら7種類の入金方法をサポートしています。
その中でも、国内銀行送金とクレジットカード(VISA / JCB)を利用するユーザーが圧倒的に多く、この2つ(3種類)の入金方法の利用者で、XMへの入金全体の約8割以上を占めています。
では、XMではなぜ「国内銀行送金」と「クレジットカード / デビットカード」の利用率が高いのか?
各入金方法にはどのような特徴があり、どの入金方法を選択すればいいのか?
この記事では、利用者のタイプ別におすすめの入金方法と、入金方法ごとのメリット・デメリットについて詳しく解説します。
実際のXMのビッグデータを解析したところ、入金においては、オンラインウォレットの利用率はわずか12~13%前後となりました。
これは、XMでウォレットへの利益の引き出しが禁止されてからのデータのため、現在では、XMでウォレットを利用して入金するユーザーは非常に減っていると見受けられます。
この記事はこんな方におすすめ
- XMの全ての入金方法を詳しく知りたい方
- 6種類の入金方法で、どの方法が利用されているのか知りたい方
- どの入金方法が、自分にあっているか知りたい方
XMの大まかな2つの入金方式と利用率
XMTrading(エックス エム)では、証拠金の入金方法として、国内銀行送金、VISAカード、JCBカード、ApplePay、bitwallet、STICPAY、BXONEと、合計7種類の入金方法を日本居住者向けに提供しています。
XM 入金方法一覧画面
日本国内のFX業者と比較すると、XMではオンラインウォレット(bitwallet、STICPAY、BXONE)が数多く採用されています。
これは、海外FX業者の特徴である、他通貨決済(米ドル・ユーロなど)に対応するためと、日本のFX業者のように、規制局から入金方法を厳密に指定されていないからです。
海外FX業者は、多くの国籍のユーザーが利用するため、入金方法の自由度が高いと言えます。
現在は、STICPAYによる入金の新規受付を終了しているため、過去にSTICPAYの入金履歴があるお客様のみご利用頂けます。
ご利用頂けない場合、入金方法一覧には表示されません。
入金手数料と反映時間・入金最低金額
XMでは、全ての方法の入金手数料を無料にしており、証拠金の入金時には、ユーザーが手数料を負担することなく証拠金を入金することが可能です。
各入金方法の、取引口座に反映するまでの時間や、入金最低額は次の通りです。
入金方法ごとの反映時間と入金最低金額(2025年3月現在)
入金方法 | 取引口座に反映までの時間 | 入金最低額 |
---|---|---|
国内銀行送金 | 30分~1時間で反映 | 下限無し |
JCBカード | 即時反映 | 10,000円 |
VISAカード | 即時反映 | 500円 |
bitwallet STICPAY BXONE ApplePay | 即時反映 | 8,000円 |
国内銀行送金で1万円未満のご入金をされる場合、980円の手数料が発生します。
お振込みに伴う手数料は、お客様の負担となります。
これらの入金方法を大きく分けると、直接XMに入金する方式である「国内銀行送金」「クレジットカード/デビットカード」「ApplePay」と、一旦外部のウォレットに入金し、ウォレットを介してXMに入金する方式として「オンラインウォレット」の2つの方式に分かれます。
現在、XMでは、直接XMに入金する方式である「国内銀行送金」「クレジットカード / デビットカード」の利用者が多数を占めていますが、直接入金する方式と、ウォレットを使って入金する方式を具体的に見ていきます。
直接XMに入金する方式(国内送金・クレジットカード / デビットカード・ApplePay)
「国内銀行送金」「クレジットカード / デビットカード」「ApplePay」を利用した場合、XMの取引口座に直接資金を送金することができます。
そのため、第三者に、ご自身の個人情報や送金情報を開示することなく送金が可能となります。
加えて、一定額以上の送金(国内銀行の場合、1万円以上)は、XMがその手数料を負担するため、送金に伴う手数料は無料となります。
ウォレットを介してXMに入金する方式(オンラインウォレット)
「オンラインウォレット」(bitwallet、STICPAY、BXONE)を利用した場合、全ての個人情報を登録して、一旦ウォレット業者に資金を預けます。
そのため、登録の手間と外部に個人情報を登録するリスクがあります。
また、オンラインウォレット自体に資金を預ける際に、個別の手数料が必要となることと、ウォレット業者自身の信用リスクがあります。
尚、現在はSTICPAY入金の新規受付を終了しているため、過去にSTICPAYでの入金履歴がない場合はご利用頂けませんのでご注意ください。
入金方法ごとの実際の利用率
次のデータは、XMが提供する入金方法の利用率をまとめたものです。
2019年1月~2020年3月の間に、日本居住者が一回あたり1,000円以上の入金を行った記録を無作為に抽出し、調査対象としました。
利用回数と利用金額
決済方法 | 利用回数(%) | 利用金額(%) |
---|---|---|
VISAカード | 46.34% | 41.47% |
国内銀行送金 | 28.15% | 33.98% |
JCBカード | 13.26% | 12.05% |
bitwallet | 10.03% | 11.16% |
STICPAY | 2.21% | 1.33% |
BXONE | 0.01% | 0.01% |
実際の入金データを見ると、直接XMに入金する方式である「国内銀行送金」「クレジットカード / デビットカード」の合計利用回数は、87.75%、合計利用金額は、87.50%となりました。
このように、XMユーザーの入金の約8割以上が、直接XMに資金を入金する方式である、「国内銀行送金」「クレジットカード / デビットカード」を選択し、証拠金を入金していることが解ります。
ポイント
実際のXMのビッグデータを解析したところ、入金においては、オンラインウォレットの利用率は、わずか12~13%前後となりました。
これは、XMでウォレットへの利益の引き出しが禁止されてからのデータのため、現在では、XMでウォレットを利用して入金するユーザーは、非常に減っていると見受けられます。
XMへの国内銀行送金に携わる送金代行会社についての詳しい情報は非公開となっていますが、XMの日本の口座と同様の取扱としており、送金の際、個々の個人情報を収集しないため(送金情報のみ)個人情報を登録する必要がありません。
XMでは、もし国内送金の過程で、送金代行会社に破綻などの問題が発生した場合、振込を証明する資料があれば、補てんの対象となるとのことです。
XMの入出金時の独自ルールとは
XMTrading(エックス エム)のリアル口座で資金を入出金する際は、通貨によって利用できる決済方法や、利益の出金方法、入出金方法の一致など、いくつかの共通ルールがあります。
入金の前に、これらの基本的な共通ルールを理解した上で、入金方法を選択する必要があります。
通貨によって利用できる入金方法が異なる
XMでは、取引口座の通貨の種類によって、利用できる入金方法が異なります。
そのため、口座によって表示されない入金方法もありますので、入金一覧画面から事前に利用できる入金方法をご確認ください。
通貨別の入金方法の対応(2025年3月現在)
日本円 | 米ドル | ユーロ | |
---|---|---|---|
国内銀行送金 | 可能 | 可能 | 可能 |
VISAカード | 可能 | 可能 | 可能 |
JCBカード | 可能 | 可能 | 不可 |
ApplePay(※) | 可能 | 可能 | 可能 |
bitwallet | 可能 | 不可 | 不可 |
STICPAY | 可能 | 可能 | 可能 |
BXONE | 可能 | 不可 | 不可 |
ApplePayで利用できる通貨は、ApplePayに登録されているカードによって異なります。
国内銀行送金については、日本円口座以外(米ドル・ユーロなど)への送金も可能です。
その場合、着金時に、XM独自の交換レートで取引口座の通貨にレート変換されて入金されます。
利益を出金できるのは銀行送金のみです。
多くの入出金方法を取り扱う海外FX業者には、利益が発生し、その利益を引き出す場合、原則、入金した方法と同一の方法で出金しなければならないという一環した出金のルールがあります。
これは、アンチマネーロンダリング対策のためです。
XMでは、利益分の出金は、銀行送金での出金のみ可能です。
具体的には、「クレジットカード / デビットカード」を利用して10万円を入金し、5万円の利益が発生して証拠金の残高が15万円になった場合、まず入金した10万円を「クレジットカード / デビットカード」へ出金(返金)します。
その後、利益分の5万円は銀行送金で引き出します。
例)クレジットカード(VISA)で、「10万円」入金し、「5万円」の利益が発生した場合(合計残高:「15万円」)
入金 | 出金 |
---|---|
VISAカード | 10万円 |
銀行送金 | – |
また、例外的に、JCBカードとApplePayで入金した場合、JCBカードやApplePayに出金することができません。
JCBカードとApplePayで入金した場合のみ、利益分を含め全て国内銀行送金で出金する必要があります。
加えて、複数の入金方法を用いて入金し、出金する場合、出金方法に優先順位があります。
こちらについては、XMの出金方法で詳しく説明しています。
XMでは、2019年に出金ルールの変更を行い、利益分をオンラインウォレットのアカウントに引き出すことができなくなりました。
これは、ウォレット業者とXMとの手数料契約と、多額の資金の銀行間移動を無くすことが目的と思われます。
この変更により、XMでオンラインウォレットを利用するメリットがほとんどなくなってしまいました。
取引口座の登録名義と同一名義のみ受付
XMでは、不正な入金を防止するために、XMに登録名義以外の入金を禁止しています。
送金の際は、クレジットカード / デビットカード、オンラインウォレット共に、同一名義にて入金してください。
家族の名義や法人名義のクレジットカードであっても、入金の際に利用することはできません。
特に、異なる名義のオンラインウォレットで入金した場合、出金できなくなる可能性がありますので、くれぐれもご注意ください。
タイプ別おすすめの入金方法と評価
XMTrading(エックス エム)では、さまざまな入金方法があります。
どの方法が自分に合っているか、用途別にまとめてみましょう。
XM各入金方法の評価一覧 ~おすすめの入金方法は?~
入金方法 | 総合的な手数料 | 入金までのスピード | 入金・出金の手間 | 情報の安全 | 多通貨の資金運用 |
---|---|---|---|---|---|
国内銀行送金 | 〇 | 〇 | ◎ | ◎ | 〇 |
VISA | ◎ | ◎ | 〇 | 〇 | ◎ |
JCB | ◎ | ◎ | 〇 | 〇 | △ |
ApplePay | ◎ | ◎ | 〇 | 〇 | ◎ |
bitwallet | △ | △ | ✖ | 〇 | ✖ |
STICPAY | ✖ | 〇 | △ | △ | 〇 |
BXONE | △ | 〇 | △ | ✖ | ✖ |
現在、STICPAYによる新規入金受付は終了していますので、過去にSTICPAYを利用したことがある方のみが利用可能です。
各入金方法の特徴
総合的な手数料を重視
手数料を重視するなら、「クレジットカード」「ApplePay」「国内銀行送金(1万円以上)」がおすすめです。
「国内銀行送金」は、1万円未満の場合は980円の手数料がかかりますが、1万円以上であれば無料です。
「bitwallet」は国内銀行送金で手数料無料ですが、カード入金には8~8.5%の手数料が必要です。
「STICPAY」は国内銀行送金に2%の手数料がかかります。
「BXONE」は、全ての資金がUSDに変換されるため、為替差損が発生する可能性があります。
入金までのスピードを重視
スピードを重視するなら、「クレジットカード」「ApplePay」が最もおすすめです。
これらは即時反映されます。「国内銀行送金」も平日の15時前までに送金すれば30分ほどで反映されます。
オンラインウォレットでは、資金があれば即時反映可能ですが、資金を入金する場合は「STICPAY」と「BXONE」が迅速です。
ただし、STICPAYの新規受付は終了しています。
入金・出金の手間を重視
入出金の手間を考えると、「国内銀行送金」「JCB」「ApplePay」が推奨されます。
これらは出金時に銀行送金一本で全額出金可能です。
ただし、JCBカードの新規受付は終了しています。
「bitwallet」はアカウント開設に手間がかかるため、評価は低くなります。
情報の安全を重視
情報の安全性を考えると、「国内銀行送金」が最も優れています。
これは個人情報を外部に出さないためです。
「クレジットカード / デビットカード」や「ApplePay」も、XMではカード情報を保持しないため、ある程度の安全性があります。
「bitwallet」はPCI-DSSを取得しているため、情報管理体制が整っています。
「STICPAY」と「BXONE」は情報提供に注意が必要です。
多通貨の資金運用を重視
他通貨の運用を重視するなら、「クレジットカード」が優れています。
特にVISAカードは為替レートが良いです。「ApplePay」も通貨対応したカードさえあれば利用可能です。
「STICPAY」はオンラインウォレットで唯一他通貨に対応していますが、新規受付は終了しています。
「bitwallet」と「BXONE」は日本円以外の入金に対応していません。
XMの6種類の入金方法を解説
XMの6種類の入金方法を解説します。各方法の特徴やメリット・デメリットを簡潔にまとめました。
- 国内銀行送金
- クレジットカード / デビットカード(VISA / JCB)
- ApplePay(アップルペイ)
- bitwallet(ビットウォレット)
- STICPAY(スティックペイ)
- BXONE(ビーエックスワン)
XMの取引口座に入金する際は、各入金方法の特徴を見比べて最適な方法を選んでください。
国内銀行送金
国内銀行送金は、XM社の指定する日本国内の銀行に送金して証拠金を入金する方法です。
インターネットバンクやATMで簡単に送金できます。
約33%のユーザーが利用しており、クレジットカードやオンラインウォレットを持たない方にも人気です。
メリット
1. 利益分をまとめて出金できる。
2. 1万円以上入金すると手数料が無料。
3. カード番号などを提供せずに入金可能。
デメリット
1. 入金後30分~1時間のタイムラグがある。
2. 少額(1万円未満)入金には手数料がかかる。
基本情報
項目 | 内容 |
---|---|
反映時間 | 30分~1時間 |
最低入金額 | 無し |
手数料 | 無料(1万円以上) |
利益出金 | 可能 |
1万円未満の場合、980円の手数料がかかります。
クレジットカード / デビットカード(VISA / JCB)
クレジットカードやデビットカードで24時間365日、即時入金が可能です。
約53%のユーザーが利用しており、最も人気のある入金方法です。
ただし、JCBカードの新規受付は終了しています。
メリット
1. 手数料なしで入金可能。
2. 事前登録不要で手続きが簡単。
デメリット
1. 出金後、着金まで時間がかかる。
2. カードで出金できるのは入金額まで。
基本情報
項目 | 内容 |
---|---|
反映時間 | 即時 |
最低入金額 | VISA 500円、JCB 10,000円 |
手数料 | 無料 |
利益出金 | 不可能 |
ApplePay(アップルペイ)
ApplePayは、クレジットカードやデビットカードを登録して利用できる入金方法です。
即時入金が可能で、出金時は銀行送金を選択できるため、チャージバックを待たずに現金化できます。
メリット
1. クレジットカード入金と同等の入金速度。
2. 手数料なしで入金可能。
3. 出金時間を短縮できる。
4. 全額銀行送金で出金可能。
デメリット
1. 登録が必要。
2. Apple端末に限定される。
3. 一回当たりの入金額が15万円まで。
基本情報
項目 | 内容 |
---|---|
反映時間 | 即時 |
最低入金額 | 8,000円 |
手数料 | 無料 |
利益出金 | 不可能 |
bitwallet(ビットウォレット)
bitwalletは、日本国内の銀行を利用した場合、入出金手数料が非常に安いオンラインウォレットです。
即時入金が可能で、クレジットカードを持たない方も利用できます。
メリット
1. ウォレットへの銀行入金もXMへの送金手数料も無料。
2. 即時反映。
3. XMで利用できないカードも利用可能。
デメリット
1. 利益分の出金ができない。
2. 円口座の保有者以外は利用できない。
3. アカウント登録に時間がかかる。
基本情報
項目 | 内容 |
---|---|
反映時間 | 即時 |
最低入金額 | 500円 |
手数料 | 無料 |
利益出金 | 不可能 |
STICPAY(スティックペイ)
STICPAYは、手続きが迅速で仮想通貨が利用できるオンラインウォレットです。
ただし、現在は新規受付を終了しており、過去に利用歴がある方のみが利用可能です。
メリット
1. 手数料なしで即時入金可能。
2. XMで使えないカードや仮想通貨が利用できる。
3. 日本円以外の通貨で入出金可能。
デメリット
1. 利益分の出金ができない。
2. STICPAYに入金する方法には手数料がかかる。
基本情報
項目 | 内容 |
---|---|
反映時間 | 即時 |
最低入金額 | 500円 |
手数料 | 無料 |
利益出金 | 不可能 |
BXONE(ビーエックスワン)
BXONEは、eZpayカードを使ってATM引出も可能なオンラインウォレットですが、日本円の入出金には不向きです。
仮想通貨を主軸にしているため、日本円対応の発展は不明です。
メリット
1. 手数料なしで即時入金可能。
2. XMで使えない仮想通貨が利用できる。
デメリット
1. 利益分の出金ができない。
2. クレジットカードで入金できない。
3. 日本円以外の通貨の入出金ができない。
基本情報
項目 | 内容 |
---|---|
反映時間 | 即時 |
最低入金額 | 500円 |
手数料 | 無料 |
利益出金 | 不可能 |
XM入金方法のよくある質問(FAQ)
-
JCBカードは対応していますか?
-
はい、JCBカードで入金は可能ですが、出金はできません。その他の方法で出金してください。
-
送金額に規定はありますか?
-
国内銀行送金では最低金額はありませんが、1万円未満の場合は手数料がかかります。上限は1,000万円です。
-
振込名義人欄に口座番号を記入せずに送金しました。
-
口座番号を記載していない場合、自動反映されません。決済代行会社に連絡して確認してください。
-
ゆうちょ銀行から送金できますか?
-
はい、2024年7月から出金先として指定可能になりました。
-
bitwalletで入金する際のメールアドレスは?
-
bitwalletの登録メールアドレスを入力してください。
-
STICPAYで入金する際、手数料はかかりますか?
-
XMへの入金手数料は無料ですが、STICPAYへの入金には別途手数料がかかります。
-
BXONEで入金する際、手数料はかかりますか?
-
XMへの入金手数料は無料ですが、BXONE口座への入金には別途手数料がかかります。
-
BXONE口座への入金方法は?
-
VISAカードは利用できません。国内銀行送金や仮想通貨での入金が可能です。
-
BXONEのサポートセンターの連絡先は?
-
メールアドレスはinfo@bxone.tradeです。電話での問い合わせは受け付けておりません。