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easyMarkets住所確認書類の提出方法完全ガイド|必要書類から審査完了まで徹底解説

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easyMarkets(イージーマーケット)で口座開設した後、実際に取引を始めるためには住所確認書類の提出が必須となります。「どの書類なら使えるの?」「どうやって提出すればいいの?」「審査はどのくらいで終わるの?」など、疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

この記事では、easyMarketsの住所確認書類について、使える書類の種類から実際の提出手順、審査完了までの流れを画像付きでわかりやすく解説していきます。

住所確認書類の提出は口座を有効化するために欠かせないステップです。これが終わらないと入出金も取引もできません。この記事を読めば、スムーズに本人確認を終えて、すぐにeasyMarketsでのトレードをスタートできるようになります。

まだeasyMarketsの口座をお持ちでない方は、まず口座開設から始めましょう。口座開設は最短3分で完了します。

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この記事の見出し

easyMarketsの住所確認書類とは?口座有効化に必要な理由

住所確認書類とは、口座開設時に登録した住所にあなたが実際に住んでいることを証明するための書類です。easyMarketsでは、マネーロンダリング(資金洗浄)の防止や不正利用を防ぐため、すべてのトレーダーに住所確認書類の提出を義務付けています。

easyMarketsはキプロス証券取引委員会(CySEC)やオーストラリア証券投資委員会(ASIC)といった厳格な金融ライセンスを取得しており、これらの規制当局のルールに沿って本人確認(KYC)を行っています。

KYC(本人確認)とは?

KYC(Know Your Customer)とは、金融機関がお客様の身元を確認するための手続きのことです。海外FX業者では一般的に、身分証明書と住所確認書類の2種類を提出します。これによって、犯罪収益移転防止法に基づいた適切な顧客管理が行われています。

住所確認書類を提出しないままだと、入金ができない(一部の入金方法のみ使える場合もある)、出金が一切できない取引に制限がかかることがあるボーナスを受け取れないといった制限を受けます。

つまり、住所確認書類の提出は口座を有効化するための最も重要なステップであり、これを完了させることでeasyMarketsのすべての機能が使えるようになります。

easyMarketsで使える住所確認書類の種類一覧

easyMarketsで住所確認書類として認められる書類には、いくつかの種類があります。ここでは、提出可能な書類について詳しく見ていきましょう。

公共料金の請求書・領収書(最も一般的)

公共料金の請求書や領収書は、住所確認書類として最もよく使われており、審査にも通りやすい書類です。

利用できる公共料金としては、電気料金の請求書・領収書ガス料金の請求書・領収書水道料金の請求書・領収書固定電話料金の請求書・領収書があります。

注意点として、携帯電話料金の請求書は住所確認書類として認められないケースが多いため、電気・ガス・水道などの公共料金を使うのがおすすめです。

銀行取引明細書・クレジットカード利用明細

銀行の取引明細書やクレジットカードの利用明細も住所確認書類として使えます。

利用できる銀行関連書類としては、銀行取引明細書(通帳のコピーやネットバンキングの明細)、クレジットカード利用明細書デビットカード利用明細書などがあります。

これらの書類には、発行日、氏名、住所がはっきりと記載されていることが必要です。ネットバンキングの画面をキャプチャしたものでも、これらの情報がすべて含まれていれば提出できます。

住民票・印鑑登録証明書

住民票や印鑑登録証明書などの公的書類も住所確認書類として有効です。

利用できる公的書類には、住民票(マイナンバーは黒塗りでOK)、印鑑登録証明書納税通知書国民健康保険料の通知書などがあります。

公的書類は信頼性が高いため、審査に通りやすいというメリットがあります。ただし、役所で取得する必要があるので、すぐに用意できない場合は公共料金の請求書を使う方が手軽です。

マイナンバーカードは住所確認書類として使える?

マイナンバーカードは身分証明書としては使用できますが、住所確認書類としては基本的に認められていません。easyMarketsでは、身分証明書と住所確認書類を別々に提出する必要があるため、マイナンバーカードを身分証明書として提出した場合は、別途公共料金の請求書などを住所確認書類として提出してください。

在留カード・特別永住者証明書(外国籍の方向け)

外国籍の方がeasyMarketsで口座を開設する場合、在留カードや特別永住者証明書も住所確認書類として使えます。

ただし、在留カードや特別永住者証明書を提出する場合は、裏面のコピーも必須となるので注意してください。表面だけでは受け付けてもらえません。

住所確認書類の準備ができたら、さっそくeasyMarketsで口座開設を進めましょう。書類のアップロードは口座開設後すぐに行えます。

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easyMarkets住所確認書類の提出条件と注意点

easyMarketsで住所確認書類を提出する際には、いくつかの重要な条件があります。この条件を満たしていないと審査に落ちてしまい、再提出が必要になるので気をつけましょう。

発行日から6ヶ月以内の書類であること

最も大切なのが、書類の発行日が6ヶ月以内であることです。これはeasyMarketsに限らず、ほとんどの海外FX業者で共通のルールとなっています。

たとえば、2026年1月に提出する場合は、2025年7月以降に発行された書類でなければなりません。古い書類を提出すると、審査に落ちて再提出を求められますので、必ず最新の書類を用意してください。

氏名・住所・発行日が明確に記載されていること

住所確認書類には、氏名(口座開設時に登録した氏名と完全一致)、住所(口座開設時に登録した住所と完全一致)、発行日(6ヶ月以内)、発行元(電力会社名、銀行名など)という情報がはっきり読み取れる状態で記載されている必要があります。

登録情報と書類に書かれている情報が1文字でも違うと審査に落ちます。たとえば、口座開設時に「東京都渋谷区1-2-3」と登録したのに、書類には「東京都渋谷区1丁目2番3号」と記載されている場合、不一致と見なされることがあります。

書類全体が鮮明に写っていること

提出する画像は、書類の四隅がすべて写っていて、文字がはっきり読み取れる状態でなければなりません。

よくある失敗例としては、書類の一部が切れているピンボケで文字が読めない影が入って暗くなっている光の反射で一部が白飛びしているなどがあります。

スマートフォンで撮影する場合は、明るい場所で、書類を平らな場所に置いて真上から撮影するのがおすすめです。手ブレを防ぐために、セルフタイマーを使うとより鮮明な写真が撮れます。

ファイルサイズと形式の注意点

easyMarketsでは、アップロードする画像ファイルのサイズは5MB未満にする必要があります。また、対応しているファイル形式はJPG、JPEG、PNG、PDFなどです。高画質で撮影しすぎるとファイルサイズが大きくなってしまうため、必要に応じて圧縮ツールを使用してください。

口座登録情報と完全一致していること

easyMarketsで口座開設する際に入力した氏名・住所と、提出する住所確認書類に記載されている情報が完全に一致している必要があります。

よくあるミスマッチの例としては、口座登録が「山田太郎」で書類が「山田 太郎」(スペースの有無)、口座登録が「東京都」で書類が「Tokyo」(日本語と英語の違い)、口座登録が「マンション名なし」で書類が「マンション名あり」などがあります。

登録情報と書類が一致しない場合は、まず登録情報を修正してから書類を提出するか、サポートに連絡して対応方法を確認してください。

easyMarkets住所確認書類の提出方法

ここからは、easyMarketsで住所確認書類を提出する具体的な手順を、画像付きでわかりやすく解説していきます。初めての方でも迷わず提出できるよう、ステップごとに説明します。

ステップ1:easyMarketsマイページにログイン

まず、easyMarketsの公式サイトにアクセスして、マイページにログインします。

ログイン方法は、easyMarkets公式サイトを開き、画面右上の「ログイン」ボタンをクリックして、メールアドレスパスワードを入力し、「ログイン」をクリックします。

スマートフォンで操作している場合は、三本線のメニューアイコンから「ログイン」を選んでください。

ステップ2:「書類のアップロード」メニューを選択

ログインしたら、書類アップロード画面に移動します。マイページ画面右上の三本線メニューをクリックして、メニューから「書類のアップロード」を選択します。

または、マイページ内に表示される「プロフィールをご記入ください」「書類を提出してください」といった案内から直接アクセスすることもできます。

ステップ3:アカウント情報を入力(初回のみ)

初めて書類を提出する場合は、まずアカウント情報の入力が必要です。入力項目は、住所(日本語で入力可能)、郵便番号(日本在住なら「日本」)、都道府県生年月日(日→月→西暦の順)、国籍アカウントの通貨(日本円がおすすめ)です。

ここで入力する住所は、後で提出する住所確認書類の住所と完全に一致させる必要があります。入力ミスがないよう、慎重に確認しながら入力してください。

ステップ4:経済的プロフィールと知識・経験を入力

次に、経済的プロフィール投資に関する知識・経験を入力します。これは金融規制上の要件です。

経済的プロフィールの入力項目は、税務上の居住国雇用状態(会社員、自営業、学生など)、職業年収PEP(政治的要人)かどうかです。投資知識・経験の入力項目は、投資経験の有無経験年数(経験がある場合)です。

これらの項目は正直に回答してください。投資経験がなくても口座開設は可能ですので、経験がない場合は「上記のいずれでもない」を選択すればOKです。すべて入力したら「提出」ボタンをクリックして次に進みます。

ステップ5:身分証明書をアップロード

書類アップロード画面に移ったら、まず身分証明書を提出します。使用できる身分証明書は、運転免許証(表面・裏面の両方)、パスポート(顔写真ページ)、マイナンバーカード(表面のみ、番号は黒塗り可)です。

「国が発行する身分証明書」のプルダウンから提出する書類の種類を選んで、「ファイルを選択」ボタンから画像をアップロードします。運転免許証の場合は表面と裏面の両方をアップロードしてください。

ステップ6:住所確認書類をアップロード

次は、いよいよ住所確認書類をアップロードします。「住所証明書」のセクションに移動して、「ファイルを選択」をクリックし、事前に用意した住所確認書類の画像を選んで、「選択したファイルのアップロード」をクリックします。

アップロード前に、発行日が6ヶ月以内である氏名・住所・発行日がすべてはっきり読み取れる書類の四隅がすべて写っているファイルサイズが5MB未満という点を必ず確認してください。

アップロードが完了すると、「アップロード完了」というメッセージが表示されます。

アップロード後10分以内なら変更可能

書類をアップロードした後、10分以内であれば書類の変更やキャンセルが可能です。「間違った書類をアップロードしてしまった!」という場合でも、10分以内なら修正できるので焦らず対応しましょう。ただし、10分を過ぎるとeasyMarkets側で審査が始まるため、変更できなくなります。

ステップ7:電話での本人確認を完了させる

書類のアップロードが完了すると、easyMarketsから電話での本人確認が行われます。

電話認証の流れは、登録した電話番号にeasyMarketsの日本人スタッフから電話がかかってきて(03から始まる番号)、氏名・生年月日などの基本情報を確認され、ボーナスの受け取り希望について聞かれ、入金予定額について聞かれ(任意)、確認が完了すれば電話終了(1〜2分程度)という流れです。

電話は1〜2営業日以内にかかってきます。電話に出られなかった場合は、easyMarketsサポートに連絡して再度発信してもらうこともできます。

電話認証が完了すると、口座有効化の最終ステップが完了し、すべての機能が使えるようになります

easyMarketsなら、信頼性の高い運営実績と充実したサポート体制で、海外FX初心者でも安心して取引を始められます。最大レバレッジ2,000倍、豪華なボーナスキャンペーンも魅力です。今すぐeasyMarketsで口座開設して、プロトレーダーへの第一歩を踏み出しましょう!

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easyMarketsの必要書類について詳しく知りたい方は、関連ガイドもあわせてご覧ください。

easyMarkets住所確認書類の審査時間と完了までの流れ

住所確認書類を提出した後、審査完了までどれくらい時間がかかるのか、そして審査完了後はどうなるのかについて解説します。

通常の審査時間は24時間以内(1営業日以内)

easyMarketsの公式情報によると、住所確認書類の審査は24時間以内(1営業日以内)に完了します。

ただし、土日祝日に提出した場合(次の営業日まで審査が始まらない)、年末年始やクリスマスシーズンなどの繁忙期、書類に不備がある場合(再提出が必要になる)は審査に時間がかかることがあります。

多くの場合、平日の営業時間内に提出すれば当日中に審査が完了します。急いでいる場合は、平日の午前中に提出するのがおすすめです。

審査完了の通知方法

審査が完了すると、登録したメールアドレスに審査結果の通知が届きます。審査完了メールには、審査が承認されたこと口座が有効化されたこと入出金や取引が可能になったことが記載されています。

また、マイページにログインすると、書類の承認状況が「承認済み」に変わっているはずです。この表示を確認できれば、すべての準備が整ったことになります。

審査に落ちた場合の対処法

もし審査に落ちてしまっても、再提出が可能です。審査に落ちる主な理由と対処法を紹介します。

よくある審査落ちの理由は、発行日が6ヶ月を超えている(より新しい書類を提出)、登録情報と書類の情報が一致しない(登録情報を修正してから再提出)、書類が不鮮明で読み取れない(明るい場所で再撮影して提出)、書類の一部が切れている(書類全体が写るように再撮影)です。

審査に落ちた場合は、easyMarketsから理由が記載されたメールが届きます。そのメールの指示に従って書類を修正・再提出してください。どうしても審査に通らない場合は、easyMarketsの日本語サポートにライブチャットやメールで問い合わせるのがおすすめです。サポートスタッフが具体的なアドバイスをしてくれます。

easyMarkets住所確認書類でよくある失敗例と対策

住所確認書類の提出で失敗しないために、よくある失敗例とその対策を知っておきましょう。

失敗例1:発行日が古すぎて審査に落ちる

最も多い失敗が、発行日が6ヶ月を超えた古い書類を提出してしまうことです。対策としては、提出前に必ず発行日を確認する、手元に最新の書類がない場合は次の公共料金の請求が届いてから提出する、急いでいる場合は住民票などの公的書類を取得する(即日発行可能)などがあります。

失敗例2:登録住所と書類の住所が微妙に違う

口座開設時に入力した住所と、書類に記載されている住所がわずかに異なるだけで審査に落ちることがあります。よくある不一致例は、「1-2-3」と「1丁目2番3号」の表記の違い、マンション名の有無、部屋番号の有無などです。

対策としては、口座開設時に手元の公共料金請求書に記載されている住所をそのまま入力する、登録後に住所が違うことに気づいた場合はサポートに連絡して修正してもらうなどがあります。

失敗例3:画像が不鮮明で文字が読めない

スマートフォンで撮影した際に、ピンボケや暗すぎて文字が読めないケースもよくあります。対策としては、明るい場所で撮影する(自然光が理想)、書類を平らな場所に置き、真上から撮影する、手ブレを防ぐためセルフタイマーを使用する、撮影後、拡大してすべての文字が読めるか確認してから提出するなどがあります。

失敗例4:携帯電話料金の明細を提出してしまう

携帯電話料金の請求書は住所確認書類として認められないことが多いです。対策としては、できるだけ電気・ガス・水道などの公共料金を使用する、どうしても公共料金がない場合は銀行取引明細書や住民票を検討するなどがあります。

easyMarketsで住所確認書類提出後にできること

住所確認書類の審査が完了して、口座が有効化されると、easyMarketsのすべての機能が使えるようになります。

入金・出金が可能になる

口座有効化後は、すべての入金方法出金方法が利用できるようになります。

easyMarketsの主な入金方法には、クレジットカード・デビットカード(VISA、JCB)、国内銀行送金bitwallet(ビットウォレット)STICPAY(スティックペイ)仮想通貨(ビットコイン、イーサリアムなど)があります。

住所確認書類の提出が完了していないと、出金が一切できません。利益が出ても出金できないという事態を避けるため、必ず早めに書類提出を済ませておきましょう。easyMarketsの入金方法について詳しくは、easyMarkets入金方法完全ガイドをご覧ください。

ボーナスが受け取れるようになる

easyMarketsでは、口座有効化が完了すると豪華なボーナスキャンペーンを利用できるようになります。easyMarketsのボーナスキャンペーンには、初回50%入金ボーナス(上限5万円)、初回40%入金ボーナス(上限2,000ドル)、再入金20%ボーナス(上限なし)、キャッシュバック(1ロットあたり1.25ドル)があります。

特に初回入金ボーナスは非常にお得なので、口座有効化後はできるだけ早く入金してボーナスを受け取るのがおすすめです。ボーナスの詳細については、easyMarketsボーナス完全ガイドもあわせてご確認ください。

MT4・MT5での取引が可能になる

easyMarketsでは、MT4(メタトレーダー4)とMT5(メタトレーダー5)という世界中のトレーダーに愛用されている取引プラットフォームが利用できます。ただし、MT4・MT5口座を利用するには、入金が完了している必要があります。口座有効化だけでは使えないので注意してください。

MT4・MT5を使いたい場合の流れは、住所確認書類を提出して口座有効化入金を完了させるeasyMarkets公式サイトからMT4・MT5をダウンロードログインして取引開始という順番になります。

MT5を使用すると最大レバレッジ2,000倍で取引できるため、ハイレバレッジトレードを希望する方にはMT5がおすすめです。MT4の使い方についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

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easyMarkets住所確認書類に関するよくある質問

住所確認書類の提出は必須ですか?

はい、住所確認書類の提出は必須です。easyMarketsでは、マネーロンダリング防止や不正利用防止のため、すべてのトレーダーに本人確認書類と住所確認書類の提出を義務付けています。提出しないと、出金や一部の入金ができません

住所確認書類はいつまでに提出すればいいですか?

提出期限は特に決まっていませんが、できるだけ早く提出することを強くおすすめします。なぜなら、住所確認書類を提出していないと、利益が出ても出金できないからです。口座開設後、すぐに書類を準備して提出しましょう。

住所確認書類は何度でも再提出できますか?

はい、審査に落ちた場合は何度でも再提出可能です。審査に落ちた理由がメールで送られてくるので、その指示に従って書類を修正・再提出してください。どうしても通らない場合は、easyMarketsのサポートに問い合わせてアドバイスをもらいましょう。

携帯電話料金の請求書は使えますか?

基本的に携帯電話料金の請求書は住所確認書類として認められません。できるだけ電気・ガス・水道などの公共料金の請求書を使用してください。公共料金がない場合は、銀行取引明細書や住民票を検討しましょう。

英語表記の書類でも大丈夫ですか?

はい、英語表記の書類でも問題ありません。ただし、氏名・住所・発行日がすべて明確に記載されている必要があります。日本語と英語が混在している書類でも、必要な情報がすべて含まれていれば受理されます。

住所変更した場合はどうすればいいですか?

引っ越しなどで住所が変更になった場合は、まずeasyMarketsのサポートに連絡して登録住所を変更してもらう必要があります。その後、新しい住所が記載された住所確認書類を再提出してください。

マイナンバーの提出は必要ですか?

いいえ、easyMarketsではマイナンバーの提出は不要です。ただし、マイナンバーカードを身分証明書として使用する場合は、表面のみを提出し、番号部分は黒塗りにすることをおすすめします。

住所確認書類を提出しないとどうなりますか?

住所確認書類を提出しないと、出金が一切できない一部の入金方法が使えないボーナスが受け取れない取引に制限がかかる場合があるという制限を受けます。利益を出金するためには、住所確認書類の提出が絶対に必要です。

住所確認書類についての疑問が解決したら、さっそくeasyMarketsで口座開設を始めましょう。書類の準備ができていれば、口座有効化まで最短1営業日で完了します。

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まとめ:easyMarkets住所確認書類の提出をスムーズに完了させよう

この記事では、easyMarketsの住所確認書類について、必要書類の種類から提出方法、審査完了までの流れを詳しく解説してきました。

住所確認書類提出の重要ポイントをまとめると、発行日が6ヶ月以内の書類を用意する、氏名・住所・発行日が明確に記載されていることを確認、登録情報と書類の情報が完全一致していることを確認、書類全体が鮮明に写った画像をアップロード、電話での本人確認も忘れずに対応することです。

住所確認書類の提出は、easyMarketsで取引を始めるための最重要ステップです。この記事で紹介した手順に従えば、初めての方でもスムーズに書類提出を完了させ、すぐに取引を始められるはずです。

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easyMarketsの詳しい評判や口コミについては、easyMarkets完全ガイドもあわせてご覧ください。

記事を書いた人

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