is6FXサーバー時間完全ガイド|GMT+3の計算方法と取引時間の確認方法を徹底解説
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is6FXで取引を始めたばかりの方は、MT4やMT5の画面に表示される時間が日本時間と違っていて「あれ?」と思ったことはありませんか?実は、is6FXのサーバー時間はGMT+3という設定になっています。日本時間との時差をきちんと理解しておくと、大事な取引のタイミングを逃さずに済みます。
この記事では、is6FXのサーバー時間の基礎知識から、日本時間への計算方法、夏時間と冬時間の切り替え、そして銘柄ごとの取引時間まで、海外FX初心者の方にもわかりやすくお伝えしていきます。取引時間をしっかり把握して、経済指標の発表や相場が動くタイミングを見逃さないトレードを目指しましょう。
この記事の見出し
- 1 is6FXのサーバー時間とは?GMT+3の基本を理解しよう
- 2 is6FXのサーバー時間から日本時間への変換方法
- 3 is6FXの取引可能時間|夏時間と冬時間の違い
- 4 is6FXの取引停止時間(メンテナンス時間)に注意
- 5 MT4/MT5でis6FXのサーバー時間を確認する方法
- 6 is6FXの銘柄別取引時間|通貨ペア・貴金属・株価指数・エネルギー
- 7 is6FXの祝日・年末年始の取引時間変更について
- 8 is6FXのサーバー時間を取引戦略に活かす方法
- 9 他の海外FX業者とis6FXのサーバー時間の比較
- 10 is6FXのサーバー時間に関するよくあるトラブルと対処法
- 11 is6FXでサーバー時間を日本時間で表示するインジケーター
- 12 まとめ:is6FXのサーバー時間を理解して効果的な取引を実現しよう
is6FXのサーバー時間とは?GMT+3の基本を理解しよう
is6FXのサーバー時間は「GMT+3」に設定されています。GMTというのは「グリニッジ標準時」の略で、イギリスのグリニッジ天文台を基準にした世界共通の時刻のことです。
世界中の国々の時刻は、このGMTを基準に「GMT+数字」や「GMT-数字」という形で表されています。例えば、日本はGMT+9、ニューヨークはGMT-5(冬時間)といった具合です。is6FXがGMT+3を採用しているのは、多くの海外FX業者が拠点を置くキプロスやヨーロッパの時間帯に合わせているためです。
GMTとUTCの違いについて
FX取引の時間表示では「GMT」がよく使われますが、現在の国際的な標準時刻としては「UTC(協定世界時)」が主流です。UTCは非常に正確な原子時計をもとにしており、地球の自転のずれに左右されません。GMTとUTCはほぼ同じ時刻を示すので、実際の取引では同じものと考えて大丈夫です。
is6FXのMT4/MT5に表示される時刻は、このGMT+3のサーバー時間です。そのため、MT4/MT5の表示時間をそのまま日本時間だと思い込んでしまうと、取引のタイミングを大きく間違えてしまうことになります。正しい時差の計算方法を次の章で詳しく説明します。
is6FXのサーバー時間から日本時間への変換方法
日本の標準時はGMT+9です。is6FXのサーバー時間がGMT+3なので、日本との時差は「9-3=6時間」になります。つまり、MT4/MT5に表示されている時刻に6時間をプラスすれば日本時間がわかります。
ただし、この時差は夏時間と冬時間で変わりますので注意してください。is6FXでは欧米のサマータイム制度に合わせて取引時間が調整されます。
夏時間(サマータイム)の時差計算
夏時間は、だいたい3月の最終日曜日から10月の最終日曜日まで続きます。この期間中、is6FXのサーバー時間はGMT+3のままで、日本との時差は6時間です。
- 計算式:MT4/MT5の表示時間 + 6時間 = 日本時間
- 例:MT4に「10:00」と表示されていたら、日本時間は「16:00」
冬時間(標準時間)の時差計算
冬時間は、だいたい11月の第1日曜日から3月の最終日曜日まで続きます。この期間中は、日本との時差が7時間になります。
- 計算式:MT4/MT5の表示時間 + 7時間 = 日本時間
- 例:MT4に「10:00」と表示されていたら、日本時間は「17:00」
夏時間と冬時間の切り替え時期は年によって数日ずれることがあるので、is6FXの公式サイトやメール通知で必ず確認するようにしましょう。
is6FXの取引可能時間|夏時間と冬時間の違い
is6FXでは、FX市場の国際的な開場時間をもとに取引時間が決められています。基本的には月曜日の早朝から土曜日の早朝まで、ほぼ24時間取引できますが、夏時間と冬時間で開場・閉場の時刻が異なります。
夏時間の取引可能時間(日本時間)
夏時間(3月最終日曜日~10月最終日曜日頃)のis6FXの取引時間は以下のとおりです。
- 取引開始:月曜日 午前6時05分
- 取引終了:土曜日 午前5時50分
冬時間の取引可能時間(日本時間)
冬時間(11月第1日曜日~3月最終日曜日頃)のis6FXの取引時間は以下のとおりです。
- 取引開始:月曜日 午前7時05分
- 取引終了:土曜日 午前6時50分
夏時間と冬時間では、取引の開始・終了時刻が1時間ずれます。週明けの取引開始時刻や、週末にポジションを持ち越すタイミングに影響しますので、今がどちらの時間帯なのか必ず確認してから取引しましょう。
サマータイム切り替え時の注意点
サマータイムの切り替えタイミングは、アメリカとヨーロッパで微妙に違うことがあります。is6FXは欧州のサマータイムに合わせることが多いですが、年によって数日のズレが生じる場合もあります。切り替え前後の時期は、is6FXからの公式アナウンスやメール通知をこまめにチェックしてくださいね。
is6FXの取引停止時間(メンテナンス時間)に注意
is6FXでは、毎営業日の早朝に「取引停止時間」が設けられています。この時間帯は、スプレッドが大きく広がりやすく、流動性が低くなるリスクがあるため安全対策として取引が制限されます。
通貨ペアの取引停止時間(日本時間)
- 夏時間:午前5時55分~午前6時10分
- 冬時間:午前6時55分~午前7時10分
貴金属(金・銀)の取引停止時間(日本時間)
- 夏時間:午前5時40分~午前7時20分
- 冬時間:午前6時40分~午前8時20分
この取引停止時間中は、MT4/MT5上でチャートは動いていても、実際には新規注文や決済注文が通らないことがあります。ポジションを持っている場合は、取引停止時間の前に利確・損切りの設定を済ませておくか、ポジションを調整しておくことが大切です。
MT4/MT5でis6FXのサーバー時間を確認する方法
is6FXのMT4/MT5で今のサーバー時間を確認するには、「気配値表示」ウィンドウを使います。この機能を使えば、いつでもリアルタイムでサーバー時間をチェックできます。
MT4での確認手順
- MT4を起動し、画面上部のメニューバーから「表示」をクリック
- 「気配値表示」を選択(またはショートカットキー「Ctrl+M」)
- 気配値ウィンドウの下部に現在のサーバー時間が表示されます
MT5での確認手順
- MT5を起動し、画面上部のメニューバーから「表示」をクリック
- 「銘柄」を選択して銘柄ウィンドウを表示
- ウィンドウ内に現在のサーバー時間が表示されます
表示された時刻に、夏時間なら6時間、冬時間なら7時間を足せば日本時間になります。経済指標の発表時刻やニューヨーク市場の開場時刻などを正確につかむために、サーバー時間を確認してから取引する習慣をつけましょう。
is6FXの銘柄別取引時間|通貨ペア・貴金属・株価指数・エネルギー
is6FXでは、通貨ペアだけでなく、貴金属、株価指数、エネルギーなどいろいろなCFD銘柄を取引できます。ただし、銘柄によって取引時間が違うので、事前に確認しておくことが大事です。
通貨ペアの取引時間
is6FXで取引できるすべての通貨ペアの取引時間は共通です。
- 夏時間:月曜日6:05~土曜日5:50(日本時間)
- 冬時間:月曜日7:05~土曜日6:50(日本時間)
貴金属の取引時間
is6FXではゴールド(XAU/USD)やシルバー(XAG/USD)などの貴金属も人気があります。
- 金(XAU/USD):
- 夏時間:平日7:20~翌日5:40(日本時間)
- 冬時間:平日8:20~翌日6:40(日本時間)
- 銀(XAG/USD):
- 夏時間:平日7:20~翌日5:40(日本時間)
- 冬時間:平日8:20~翌日6:40(日本時間)
貴金属は通貨ペアよりも取引開始時刻が遅く、取引停止時間も長いため、ポジション管理には特に気をつけてください。
株価指数の取引時間
is6FXでは日経225(JP225)やダウ平均(US30)、S&P500、ナスダック(NASDAQ)など主要な株価指数CFDを取引できます。
- JP225(日経225):
- 夏時間:平日7:05~翌日5:55(日本時間、金曜日は5:50)
- 冬時間:平日8:05~翌日6:55(日本時間、金曜日は6:50)
- US30(ダウ平均):
- 夏時間:平日7:05~翌日5:55(日本時間、金曜日は5:50)
- 冬時間:平日8:05~翌日6:55(日本時間、金曜日は6:50)
- NASDAQ:
- 夏時間:平日7:05~翌日5:55(日本時間、金曜日は5:50)
- 冬時間:平日8:05~翌日6:55(日本時間、金曜日は6:50)
- S&P500:
- 夏時間:平日7:05~翌日5:55(日本時間、金曜日は5:50)
- 冬時間:平日8:05~翌日6:55(日本時間、金曜日は6:50)
エネルギーの取引時間
is6FXでは原油(WTI、Brent)などのエネルギー銘柄も取引できます。
- WTI原油:
- 夏時間:平日7:05~翌日5:55(日本時間、金曜日は5:50)
- 冬時間:平日8:05~翌日6:55(日本時間、金曜日は6:50)
- Brent原油:
- 夏時間:平日9:10~翌日5:55(日本時間、金曜日は5:05)
- 冬時間:平日10:10~翌日6:55(日本時間、金曜日は6:05)
銘柄ごとの取引時間をしっかり管理することで、予想外のタイミングでの取引停止やスリッページのリスクを減らせます。
金曜日の取引時間に注意
株価指数やエネルギー銘柄は、金曜日の取引終了時刻が平日より早い場合があります。週末にポジションを持ち越すと、窓開けリスクやスワップポイントの影響を受ける可能性があるため、金曜日の取引終了時刻は特に注意して確認しましょう。
is6FXの祝日・年末年始の取引時間変更について
is6FXでは、世界の主要な祝日や年末年始、クリスマスなどの特別な期間に取引時間が変わることがあります。特にアメリカ独立記念日やクリスマス、年末年始は市場の流動性が下がるため、通常とは違う取引時間が設定されることが多いです。
取引時間変更が予想される主な祝日
- クリスマス(12月25日):貴金属やエネルギー銘柄が終日取引できない場合があります
- 年末年始(12月31日~1月2日頃):取引時間の短縮や一部銘柄の取引停止があります
- アメリカ独立記念日(7月4日):米国市場の影響で株価指数やエネルギー銘柄が早く終了する場合があります
- イースター(復活祭):欧州市場の休場により取引時間が変わる場合があります
is6FXでは、こうした祝日の取引時間変更について、事前に公式サイトや会員ページ、登録メールアドレス宛ての通知、公式SNSなどでお知らせがあります。祝日の前後はこまめに情報をチェックして、思わぬ取引停止で困らないようにしましょう。
is6FXでは、初心者でも安心して取引できる充実したサポート体制と、リアルタイムの取引時間情報を提供しています。サーバー時間を正しく理解して、ベストなタイミングで取引を始めましょう。口座開設は最短5分で完了します。
is6FXのサーバー時間を取引戦略に活かす方法
is6FXのサーバー時間と取引時間を正しく理解することは、ただ時刻を知るだけでなく、戦略的なトレードを実現するための大切な武器になります。
主要市場の開場時刻を把握する
世界の主要なFX市場(東京、ロンドン、ニューヨーク)が開く時間帯は、取引量が増えてスプレッドが狭くなる傾向があります。特にロンドン市場のオープン(日本時間で夏時間16:00、冬時間17:00頃)やニューヨーク市場の開始前後(日本時間で夏時間21:00、冬時間22:00頃)は、値動きが活発になるゴールデンタイムです。
is6FXのサーバー時間を日本時間に変換できれば、これらの市場開場タイミングを正確に把握し、効率よくトレードチャンスを狙えます。
経済指標発表のタイミングを逃さない
アメリカの雇用統計やFOMC政策金利発表、各国のGDP発表など、重要な経済指標は市場に大きな影響を与えます。これらの指標発表時刻は通常、GMTやアメリカ東部時間で表示されることが多いため、is6FXのサーバー時間を理解していないと発表タイミングを間違えてしまうリスクがあります。
サーバー時間と日本時間の時差を正確に把握しておくことで、指標発表前のポジション調整や、発表直後のボラティリティを利用した取引戦略を立てられるようになります。
週末のポジション持ち越しリスクを管理する
金曜日の深夜(土曜日早朝)に市場が閉まると、週末を挟んで月曜日の早朝まで取引ができません。この間に重要なニュースや地政学的なイベントがあると、月曜日の開場時に窓開け(ギャップ)が発生し、予想外の損失を被ることがあります。
is6FXの取引終了時刻(夏時間:土曜5:50、冬時間:土曜6:50)を正確に把握し、金曜日の深夜はポジションを決済するか、ストップロスを適切に設定しておくことが大切です。
取引停止時間を避けたポジション管理
is6FXでは毎日早朝に取引停止時間(メンテナンス時間)があります。この時間帯はスプレッドが大きく広がりやすく、流動性も低下するため、新規エントリーやポジション保有は避けたほうがよいでしょう。
取引停止時間の前にポジションを調整し、利確・損切りのオーダーを設定しておくことで、余計なリスクを避けられます。
他の海外FX業者とis6FXのサーバー時間の比較
多くの海外FX業者がGMT+2(冬時間)・GMT+3(夏時間)のサーバー時間を採用していますが、業者によって少し違いがあります。is6FXと他の主要な海外FX業者のサーバー時間を比べてみましょう。
主要海外FX業者のサーバー時間一覧
- XMTrading:GMT+2(冬時間)、GMT+3(夏時間) – 日本時間との時差は7時間/6時間
- TitanFX:GMT+2(冬時間)、GMT+3(夏時間) – 日本時間との時差は7時間/6時間
- Axiory:GMT+2(冬時間)、GMT+3(夏時間) – 日本時間との時差は7時間/6時間
- Exness:GMT+0 – 日本時間との時差は9時間(年間を通じて一定)
- BigBoss:GMT+2(冬時間)、GMT+3(夏時間) – 日本時間との時差は7時間/6時間
- is6FX:GMT+3 – 日本時間との時差は6時間(夏時間)、7時間(冬時間)
is6FXはGMT+3を年間通じて採用しているため、サマータイム制度の影響を受けながらも、多くの主要海外FX業者と同じ時差計算で取引できます。複数の海外FX業者を使っている場合は、それぞれのサーバー時間の違いに注意しましょう。
is6FXのサーバー時間に関するよくあるトラブルと対処法
is6FXで取引を始めたばかりの方が陥りやすい、サーバー時間に関するトラブルとその対処法をご紹介します。
MT4/MT5の時刻表示を日本時間だと勘違いしてしまう
最も多いトラブルが、MT4/MT5に表示されている時刻をそのまま日本時間だと思い込んでしまうケースです。is6FXのサーバー時間はGMT+3であり、日本時間ではありません。経済指標の発表時刻や市場の開場タイミングを間違えて認識してしまい、取引チャンスを逃すおそれがあります。
対処法:MT4/MT5の気配値表示でサーバー時間を確認し、夏時間は+6時間、冬時間は+7時間を足して日本時間に変換する習慣をつけましょう。
夏時間と冬時間の切り替えタイミングを把握していない
サマータイムの切り替えタイミングは年によって微妙に変わるため、切り替え時期を把握していないと時差計算を間違えてしまうことがあります。
対処法:is6FXからの公式メールや公式サイトのお知らせをこまめにチェックし、サマータイムの開始・終了日を確認しましょう。
取引停止時間を知らずにポジションを保有してしまう
is6FXの取引停止時間を知らずに、メンテナンス時間中にポジションを持っていると、決済注文が通らずに想定外の損失を被ることがあります。
対処法:取引停止時間(夏時間:5:55~6:10、冬時間:6:55~7:10)の前に、ポジションを決済するか、適切なストップロスを設定しておきましょう。
祝日の取引時間変更を見落としてしまう
クリスマスや年末年始、アメリカ独立記念日などの祝日には取引時間が変更されることがありますが、これを見落とすと取引機会を逃したり、予期せぬ損失を被ることがあります。
対処法:祝日の前には必ずis6FXの公式サイトやメール通知をチェックし、取引時間の変更情報を確認しましょう。
is6FXでサーバー時間を日本時間で表示するインジケーター
MT4/MT5で毎回時差計算をするのが面倒だと感じる方には、日本時間を自動で表示してくれるインジケーターがおすすめです。無料で使える日本時間表示インジケーターがたくさん公開されていて、インストールするだけで簡単に使えます。
日本時間表示インジケーターのメリット
- 時差計算の手間が不要:自動的に日本時間を表示してくれるので、毎回計算する必要がありません
- 経済指標発表時刻の確認が簡単:日本時間でチャートを見られるため、指標発表のタイミングを直感的にわかります
- 過去検証がしやすい:過去のチャートを分析するときも、日本時間基準で確認できます
ただし、インジケーターによっては夏時間・冬時間の自動切り替えに対応していないものもあるため、切り替え時期には手動で調整が必要になることがあります。インジケーターの説明をよく読んで、適切に設定してくださいね。
まとめ:is6FXのサーバー時間を理解して効果的な取引を実現しよう
is6FXのサーバー時間はGMT+3に設定されており、日本時間との時差は夏時間で6時間、冬時間で7時間です。この時差を正しく理解し、MT4/MT5の表示時間を日本時間に変換できるようになることが、取引タイミングを逃さないための第一歩です。
また、銘柄ごとに異なる取引時間や、毎日の取引停止時間、祝日の特別な取引時間変更など、細かな情報をしっかりと把握しておくことで、予期せぬリスクを避けて安全で効率的なトレードができるようになります。
is6FXでは、サーバー時間に関する情報を公式サイトやメール通知、SNSなどで随時提供しています。こまめに情報をチェックして、最新の取引時間を常に把握する習慣をつけましょう。
サーバー時間を正しく理解することは、単なる時刻の把握にとどまらず、主要市場の開場タイミングや経済指標の発表時刻を正確につかみ、戦略的なトレードを実現するための大切なスキルです。この記事を参考に、is6FXでの取引をより効果的に進めていってください。
is6FXの取引時間・営業時間についてさらに詳しく知りたい方は、is6FX(アイエスシックスエフエックス)取引時間・営業時間完全ガイドをご覧ください。





