MYFX Marketsマイクロ口座を徹底解説!1ロット・最大ロット・EA利用からスタンダード口座への変更方法まで
MYFX Marketsメニュー
海外FXで少額からトレードを始めたいけれど、いきなり大きな資金を投入するのは不安…そんな悩みを抱えていませんか?MYFX Marketsのマイクロ口座なら、最小3円という超少額からFX取引をスタートできます。
マイクロ口座は、通常の口座タイプの1/100という小さなロット数でエントリーできるのが特徴です。そのため、FXを始めたばかりの方はもちろん、新しい手法を試したい中・上級者の方にもぴったりな口座タイプといえます。さらに、EA(自動売買ツール)を使った取引にも対応しているので、さまざまなトレードスタイルで活用できるのも魅力です。
この記事では、MYFX Marketsマイクロ口座の特徴、1ロットや最大ロットの詳しい説明、スタンダード口座との違い、EAの使用可否、口座タイプの変更方法まで、海外FX初心者の方にもわかりやすく丁寧に解説していきます。
MYFX Marketsのマイクロ口座は、最低入金額30ドルから始められます。まずは公式サイトで詳細をチェックしてみましょう。
この記事の見出し
- 1 MYFX Marketsマイクロ口座とは?少額取引に特化した練習用口座
- 2 MYFX Marketsマイクロ口座の基本スペックと特徴
- 3 MYFX Marketsマイクロ口座と他口座タイプを徹底比較
- 4 MYFX Marketsマイクロ口座の6つのメリット
- 5 MYFX Marketsマイクロ口座の4つのデメリット
- 6 MYFX Marketsマイクロ口座の1ロットと最大ロット数を解説
- 7 MYFX Marketsマイクロ口座でEA(自動売買)は使えるのか?
- 8 MYFX Marketsマイクロ口座からスタンダード口座への変更方法
- 9 MYFX Marketsマイクロ口座の開設方法
- 10 MYFX Marketsマイクロ口座がおすすめな人
- 11 まとめ:MYFX Marketsマイクロ口座で少額からFXデビューしよう
MYFX Marketsマイクロ口座とは?少額取引に特化した練習用口座
MYFX Marketsのマイクロ口座は、2025年にスタートした新しい口座タイプです。少ない資金からFX取引を始めたいトレーダーにとって、とても使いやすい選択肢となっています。
マイクロ口座の一番の特徴は、通貨単位がUSC(US Cent)で表示される点です。これによって、スタンダード口座やプロ口座と比べて1/100のロット数での取引が可能になります。つまり、リスクを最小限におさえながら、リアルマネーでのトレード経験を積むことができるのです。
USC(US Cent)とは?
USC(US Cent)は、米ドルセント表記のことで、1USC = 0.01USDを意味します。つまり、マイクロ口座では通常の100分の1の単位で取引することになるため、少額資金でもリアルトレードが可能になります。
また、マイクロ口座は最低入金額が30ドルからに設定されています。他の口座タイプよりも手軽に始められるのも、大きな魅力のひとつです。
MYFX Marketsマイクロ口座の基本スペックと特徴
ここからは、MYFX Marketsマイクロ口座の基本的な取引条件とスペックについて詳しくみていきましょう。
| 項目 | マイクロ口座 |
|---|---|
| 取引プラットフォーム | MT4のみ |
| スプレッド | 1.0 pips〜 |
| 取引手数料 | 無料 |
| 最大レバレッジ | 500倍 |
| 最小取引単位 | 0.01ロット(10通貨) |
| 最大ロット数 | 100ロット |
| 取引可能商品 | FX通貨ペア・貴金属 |
| 最低入金額 | 30ドル |
| ロスカット水準 | 20% |
| ゼロカットシステム | あり |
取引プラットフォームはMT4のみ対応
マイクロ口座で使える取引プラットフォームは、MT4(メタトレーダー4)のみとなっています。MT5やcTraderには対応していないため、MT5を使いたい方は注意が必要です。
ただし、MT4は世界中で最も多くのトレーダーに愛用されているプラットフォームです。EAの種類が豊富で初心者にも扱いやすいため、十分な機能を備えているといえるでしょう。
スプレッドは1.0 pips〜で取引手数料無料
マイクロ口座のスプレッドは1.0 pips〜で、スタンダード口座と同じ水準です。しかも、取引手数料は完全無料なので、取引コストの計算がシンプルで初心者にもわかりやすい仕組みになっています。
プロ口座のように往復7ドルの手数料がかからないため、少額取引でも気軽にエントリーできるのがうれしいポイントです。
最大レバレッジは500倍
マイクロ口座の最大レバレッジは500倍です。スタンダード口座の1,000倍と比べると制限がありますが、少額資金でも効率よくトレードできる十分なレバレッジといえます。
たとえば、証拠金1万円でレバレッジ500倍を活用すれば、最大500万円相当のポジションを持つことができます。
MYFX Marketsマイクロ口座と他口座タイプを徹底比較
MYFX Marketsにはマイクロ口座、スタンダード口座、プロ口座の3種類の口座タイプがあります。ここでは、それぞれの違いを比較表でチェックしていきましょう。
| 項目 | マイクロ口座 | スタンダード口座 | プロ口座 |
|---|---|---|---|
| プラットフォーム | MT4 | MT4/MT5 | MT4/MT5 |
| スプレッド | 1.0 pips〜 | 1.0 pips〜 | 0.0 pips〜 |
| 取引手数料 | 無料 | 無料 | 往復6.65ドル/ロット |
| 最大レバレッジ | 500倍 | 1,000倍 | 500倍 |
| 最小取引単位 | 0.01ロット | 0.01ロット | 0.01ロット |
| 1ロットの価値 | 1,000通貨 | 100,000通貨 | 100,000通貨 |
| 最大ロット数 | 100ロット | 100ロット | 100ロット |
| 取引可能商品 | 通貨ペア・貴金属 | 通貨ペア・貴金属・CFD・仮想通貨 | 通貨ペア・貴金属・CFD・仮想通貨 |
| 最低入金額 | 30ドル | 制限なし | 制限なし |
マイクロ口座とスタンダード口座の主な違い
マイクロ口座とスタンダード口座の最大の違いは、1ロットあたりの通貨量と最大レバレッジにあります。マイクロ口座は1ロット = 1,000通貨、最大レバレッジ500倍です。一方、スタンダード口座は1ロット = 100,000通貨、最大レバレッジ1,000倍となっています。
また、マイクロ口座はMT4のみ対応で、取引できる商品も通貨ペアと貴金属に限られています。スタンダード口座はMT4/MT5の両方に対応しており、CFDや仮想通貨など幅広い商品を取引できます。
マイクロ口座とプロ口座の主な違い
マイクロ口座とプロ口座の違いは、スプレッドと取引手数料の有無です。マイクロ口座はスプレッド1.0 pips〜で取引手数料無料なのに対し、プロ口座はスプレッド0.0 pips〜ですが往復6.65ドル/ロットの取引手数料がかかります。
プロ口座は超低スプレッドを提供する代わりに手数料がかかるため、スキャルピングなど短期売買を頻繁に行うトレーダー向けです。マイクロ口座は取引コストがわかりやすく、少額取引に最適といえます。
MYFX Marketsマイクロ口座の6つのメリット
ここでは、MYFX Marketsマイクロ口座の具体的なメリットを6つご紹介します。
メリット①:最小3円から超少額取引が可能
マイクロ口座の最大のメリットは、最小3円という超少額からリアルトレードができる点です。通常のスタンダード口座では、0.01ロット(1,000通貨)の取引でも数千円の証拠金が必要になりますが、マイクロ口座ならわずか数円の証拠金でポジションを持てます。FXを始めたばかりの方や、リスクを最小限におさえて新しい手法を試したい方にとって、理想的な環境といえるでしょう。
メリット②:取引手数料が完全無料でコスト計算が簡単
マイクロ口座は取引手数料が完全無料です。プロ口座のように往復6.65ドルの手数料がかからないため、取引コストの計算がとてもシンプルになります。初心者の方にとって、スプレッドだけを気にすればよいというのは大きなメリットです。
メリット③:ゼロカットシステムで追証リスクなし
MYFX Marketsのマイクロ口座にはゼロカットシステムが導入されています。これにより、口座残高がマイナスになっても追証を請求される心配がありません。国内FXでは追証が発生して借金を背負うリスクがありますが、海外FXのゼロカットシステムなら入金した金額以上の損失を負うことは絶対にないため、安心してトレードできます。
メリット④:最大レバレッジ500倍で資金効率が高い
マイクロ口座では最大レバレッジ500倍が使えるため、少額資金でも効率的にトレードできます。たとえば、証拠金5,000円でレバレッジ500倍を活用すれば、最大250万円相当のポジションを持つことが可能です。国内FXの最大レバレッジ25倍と比べると、圧倒的な資金効率の良さを実感できるでしょう。
メリット⑤:デモ口座ではなくリアル口座で練習できる
マイクロ口座なら、デモ口座ではなくリアルマネーで練習ができます。デモ口座とリアル口座では心理的なプレッシャーがまったく異なるため、実際のトレードに近い環境で経験を積めるのは大きなメリットです。少額でリアルトレードの感覚をつかむことで、本番のトレードでも冷静に判断できるスキルが身につきます。
メリット⑥:新しい手法やEAのテストに最適
マイクロ口座は、新しいトレード手法やEAのテスト環境としても最適です。少額資金でリスクをおさえながら、リアル相場で検証できるため、手法が本当に有効かどうかを確認してから本格的に運用できます。特に、EAを使った自動売買を検討している方にとって、マイクロ口座はリスクを最小限におさえた検証環境として非常に役立ちます。
これだけのメリットが揃ったマイクロ口座は、FX初心者の方にとって最高のスタート環境です。まずは少額から始めて、リアルトレードの経験を積んでみませんか?
MYFX Marketsマイクロ口座の4つのデメリット
メリットが多いマイクロ口座ですが、いくつかのデメリットも存在します。ここでは注意すべき点を4つご紹介します。
デメリット①:取引プラットフォームがMT4のみ
マイクロ口座はMT4のみ対応で、MT5やcTraderは使えません。MT5の高機能チャートやcTraderの高速約定を使いたい方には不向きです。ただし、MT4は世界中で最も利用されているプラットフォームであり、EA(自動売買ツール)の種類が圧倒的に豊富なので、大きな問題にはならないでしょう。
デメリット②:最大レバレッジが500倍に制限
スタンダード口座の最大レバレッジ1,000倍と比べると、マイクロ口座は500倍に制限されています。ハイレバレッジで大きなポジションを持ちたい方にはやや物足りないかもしれません。とはいえ、500倍でも十分に高いレバレッジであり、国内FXの25倍と比べれば圧倒的に資金効率が良いことに変わりはありません。
デメリット③:取引可能商品が通貨ペアと貴金属のみ
マイクロ口座では、FX通貨ペアと貴金属(ゴールド・シルバー)のみが取引対象です。CFDや仮想通貨、エネルギー、株価指数などは取引できません。幅広い銘柄を取引したい方は、スタンダード口座やプロ口座を選ぶ必要があります。
デメリット④:利益が大きくなると物足りなくなる
マイクロ口座は少額取引に特化しているため、大きな利益を狙うには向いていません。トレードスキルが向上して資金が増えてきたら、スタンダード口座やプロ口座への移行を検討するのがおすすめです。
MYFX Marketsマイクロ口座の1ロットと最大ロット数を解説
ここでは、MYFX Marketsマイクロ口座における1ロットの価値と最大ロット数について詳しく解説します。
MYFX Marketsマイクロ口座の1ロットは1,000通貨
MYFX Marketsマイクロ口座では、1ロット = 1,000通貨です。これはスタンダード口座の100分の1の単位となります。
| 口座タイプ | 1ロットの価値 |
|---|---|
| マイクロ口座 | 1,000通貨 |
| スタンダード口座 | 100,000通貨 |
| プロ口座 | 100,000通貨 |
たとえば、米ドル/円(USD/JPY)で0.01ロット取引する場合、マイクロ口座ではわずか10通貨(約10ドル分)のポジションになります。
MYFX Marketsマイクロ口座の最大ロット数は100ロット
マイクロ口座の最大ロット数は100ロットです。これは100,000通貨(10万通貨)に相当し、スタンダード口座の1ロットと同じ取引量になります。
| 項目 | マイクロ口座 |
|---|---|
| 最小取引単位 | 0.01ロット(10通貨) |
| 最大ロット数 | 100ロット(100,000通貨) |
| 最大保有ポジション数 | 100ポジション |
最大100ロットまで取引できるため、初心者からステップアップしても十分に対応できる設計になっています。
ロット数と証拠金の計算例
USD/JPY(1ドル=150円)でレバレッジ500倍の場合:
・0.01ロット(10通貨):必要証拠金 約3円
・1ロット(1,000通貨):必要証拠金 約300円
・100ロット(100,000通貨):必要証拠金 約30,000円
MYFX Marketsマイクロ口座でEA(自動売買)は使えるのか?
結論からいうと、MYFX Marketsマイクロ口座ではEA(自動売買)が利用可能です。
MYFX Marketsマイクロ口座はEAのテスト環境に最適
MYFX Marketsはすべての口座タイプでEAの利用を許可しており、マイクロ口座でも制限なくEAを稼働させることができます。特にマイクロ口座は少額資金でリアル相場を使ったEA検証ができるため、新しいEAの性能テスト、パラメーター設定の最適化、長期運用前のリアルタイム検証、複数EAの同時稼働テストなど、さまざまな用途に最適です。
デモ口座ではスリッページや約定拒否の実態がつかめませんが、マイクロ口座ならリアルな取引環境でEAのパフォーマンスを確認できます。
MYFX Marketsマイクロ口座でEAを使う際の注意点
MYFX Marketsマイクロ口座でEAを使う際は、以下の点に注意しましょう。VPSの利用を推奨(24時間安定稼働させるにはVPSが必要)、複数口座での同一EA稼働は禁止(同じEAを複数の口座で同時に使うのは規約違反)、ロット数の調整(マイクロ口座は1ロット=1,000通貨なので、EAの設定を調整する必要がある)といった点に気をつけてください。
MYFX Marketsはスキャルピングや高頻度取引も許可しているため、EAを使った自動売買に非常に適した環境といえます。
MYFX Marketsマイクロ口座からスタンダード口座への変更方法
MYFX Marketsでは、一度開設した口座の口座タイプを後から変更することはできません。
MYFX Marketsマイクロ口座からスタンダード口座に変更したい場合は追加口座を開設
マイクロ口座からスタンダード口座に変更したい場合は、追加口座として新たにスタンダード口座を開設する必要があります。MYFX Marketsでは最大7口座まで追加開設が可能(MT4で5口座、MT5で2口座)なので、複数の口座タイプを使い分けることができます。
追加口座開設の手順
追加口座の開設は、クライアントオフィス(マイページ)から簡単に手続きできます。クライアントオフィスにログイン、左側メニューから「各種申請」→「追加口座申請」を選択、口座タイプ(スタンダード口座/プロ口座)を選択、取引プラットフォーム(MT4/MT5)を選択、基本通貨とレバレッジを設定、利用規約にチェックを入れて「追加口座を開設する」をクリックするだけです。
申請後、通常1営業日以内に追加口座が開設され、クライアントオフィスに口座情報が表示されます。
資金移動も簡単にできる
マイクロ口座からスタンダード口座へ資金を移したい場合は、クライアントオフィスの「資金移動」機能を使えば、すぐに口座間で資金を移せます。複数口座を活用することで、リスク管理や手法の使い分けがしやすくなります。
MYFX Marketsマイクロ口座の開設方法
MYFX Marketsマイクロ口座の開設は、最短5分程度で完了します。ここでは、簡単な開設手順をご紹介します。
口座開設の流れ
MYFX Markets公式サイトにアクセス、「口座開設」ボタンをクリック、個人情報の入力(氏名、メールアドレス、電話番号など)、口座タイプで「マイクロ口座」を選択、本人確認書類のアップロード(運転免許証、パスポートなど)、住所確認書類のアップロード(公共料金明細書、銀行取引明細書など)、審査完了後、口座開設完了という流れで進めます。
必要書類
口座開設には以下の書類が必要です。本人確認書類(運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど)、住所確認書類(公共料金明細書、銀行取引明細書、住民票など、6ヶ月以内に発行されたもの)を用意しましょう。
書類のアップロードはスマホで撮影した写真でOKです。審査は通常1〜2営業日で完了します。
口座開設は無料で、最短5分で申請が完了します。書類を準備して、今すぐマイクロ口座を開設しましょう。
MYFX Marketsマイクロ口座がおすすめな人
最後に、MYFX Marketsマイクロ口座がどんな人におすすめかをまとめます。
海外FX初心者
海外FXが初めての方には、マイクロ口座が最適です。最小3円からリアルトレードができるため、大きなリスクを負わずに経験を積めるからです。デモ口座とは違い、リアルマネーでトレードすることで実践的なスキルが身につきます。
少額資金でFXを始めたい人
まとまった資金がない方や、少額からコツコツ増やしたい方にもマイクロ口座はぴったりです。最低入金額30ドル(約4,500円)から始められるため、気軽にスタートできます。
新しい手法を試したい中・上級者
すでにFX経験がある中・上級者の方でも、新しいトレード手法やEAを試す環境としてマイクロ口座は有効です。少額資金でリアル相場を使った検証ができるため、リスクをおさえながら手法の有効性を確認できます。
EAの検証をしたい人
自動売買(EA)のパフォーマンスをリアル環境で検証したい方にも、マイクロ口座はおすすめです。デモ口座では実際のスリッページや約定環境が再現できませんが、マイクロ口座なら少額で本番同様の検証が可能です。
他の海外FX業者との併用もおすすめ
まとめ:MYFX Marketsマイクロ口座で少額からFXデビューしよう
この記事では、MYFX Marketsマイクロ口座の特徴、メリット・デメリット、1ロット・最大ロット、EAの利用可否、口座タイプの変更方法について詳しく解説しました。
MYFX Marketsマイクロ口座は、最小3円という超少額からリアルトレードができるため、海外FX初心者や少額資金で始めたい方に最適な口座タイプです。
また、EAを使った自動売買にも対応しており、新しい手法やEAの検証環境としても優れています。取引手数料は無料で、ゼロカットシステムにより追証リスクもないため、安心してトレードできる環境が整っています。
一方で、MT4のみ対応、最大レバレッジ500倍、取引可能商品が限定的というデメリットもあるため、トレードスキルが向上したらスタンダード口座やプロ口座への移行も検討しましょう。
まずはMYFX Marketsマイクロ口座で少額から始めて、実践経験を積みながらステップアップしていくのがおすすめです。
MYFX Marketsのマイクロ口座なら、わずか30ドルの入金で今日からFXトレードを始められます。この機会に、少額からリアルトレードの世界に一歩踏み出してみませんか?





