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【1月版】is6FX国内銀行送金入金を徹底解説!できない時の対処法から反映時間まで完全ガイド

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国内銀行送金関連: 楽天銀行

is6FXでトレードを始めるためには、まず口座にお金を入れる必要があります。国内銀行送金は、普段使っている日本の銀行口座からそのまま入金できる、最も安心で確実な方法です。クレジットカードや仮想通貨に比べて、大きな金額でも問題なく送金でき、やり方もシンプルなのがうれしいポイントです。

ただ、「入金したのに口座に反映されない」「なぜかエラーになって入金できない」といったトラブルに出くわすこともあります。この記事では、is6FXへの国内銀行送金入金について、基本の手順から手数料、反映時間、トラブルの解決策まで、初めての方にもわかりやすくお伝えします。

この記事を最後まで読めば、迷わずスムーズに入金手続きを終わらせることができるはずです。

本コンテンツは「Song LLC」が、金融庁財務局消費者庁国民生活センターから発信される情報と、実際の海外FX取引・調査を基に制作しています。詳細は「コンテンツ制作ポリシー」をご覧ください。

この記事の見出し

is6FX国内銀行送金入金の基本情報

is6FXでは複数の入金方法が用意されていますが、国内銀行送金は最も安定して使える入金方法です。まずは国内銀行送金の特徴をしっかり押さえておきましょう。

国内銀行送金入金とは

国内銀行送金入金とは、日本国内の銀行口座からis6FXが指定する国内の銀行口座へ振込をして入金する方法です。海外FX業者への入金と聞くと国際送金をイメージするかもしれませんが、is6FXは日本国内の銀行間での振込になるため、手続きはとてもシンプルです。

普段のネットバンキングやATMでの振込と同じように、is6FXの指定口座にお金を振り込むだけで入金が完了します。特別な手続きや外貨への両替も必要ないので、海外FX初心者でも安心して利用できます。

国内送金と海外送金の違い

is6FXは海外FX業者ですが、国内銀行送金では日本国内の銀行口座を使うため、海外送金手数料やSWIFTコードなどは必要ありません。これにより、手数料を大きく抑えられ、反映も早くなるというメリットがあります。

国内銀行送金の基本スペック

is6FXの国内銀行送金入金の基本スペックを見ていきましょう。最低入金額は10,000円(USD口座は100ドル相当)で、最高入金額には上限がありません。is6FX側の入金手数料は完全無料ですが、お使いの銀行でかかる振込手数料は自己負担となります。

反映時間は営業時間内なら15分以内ととてもスピーディーで、営業時間外の場合は翌営業日に反映されます。対応する口座通貨はJPY(日本円)とUSD(米ドル)の両方で、入金ボーナスの対象にもなっているため、最大100%のボーナスを受け取ることができます。

最低入金額が10,000円からということで、クレジットカード入金の最低5,000円に比べると少し高めです。ただし、最高入金額に上限がないので、まとまった資金を一気に入金したい方にはぴったりです。

また、is6FX側の入金手数料は完全無料ですが、銀行側の振込手数料は自己負担となる点に気をつけましょう。ネットバンキングを使えば、多くの銀行で月に数回まで振込手数料が無料になるサービスがあるので、ぜひ活用してみてください。

国内銀行送金で利用できる銀行

is6FXの国内銀行送金入金では、日本国内のほぼすべての銀行から振込ができます。メガバンクでは、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行などが使えます。また、各都道府県の地方銀行全般にも対応しています。

さらに、ネット銀行である楽天銀行、PayPay銀行、住信SBIネット銀行、ソニー銀行なども利用可能で、全国の信用金庫・信用組合、そしてゆうちょ銀行からの振込も受け付けています。

ネット銀行なら24時間いつでも振込手続きができ、振込手数料も無料や低額になるケースが多いので、特におすすめです。

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is6FX国内銀行送金入金の詳しい手順

ここからは、is6FXの国内銀行送金入金の具体的なやり方を、初心者でも迷わないよう詳しく説明していきます。手順は大きく分けて3つのステップで完了します。

ステップ1:is6FXマイページで入金申請を行う

まず、is6FXの公式サイトにアクセスして、口座開設が済んでいるアカウントでマイページにログインします。is6FX公式サイトにアクセスしたら、右上の「ログイン」ボタンをクリックし、登録したメールアドレスとパスワードを入力してログインしてください。

マイページのメニューから「入金」を選び、入金方法の選択画面で「銀行振込」を選んでください。複数の取引口座を持っている場合は、入金先の取引口座を選択します。

入金方法の選択では、必ず「銀行振込」または「国内銀行送金」を選択しましょう。クレジットカードや仮想通貨を選んでしまうと、手続きが変わってしまうので注意してください。

ステップ2:is6FX指定の振込先情報を確認する

銀行振込を選ぶと、is6FXが指定する振込先銀行の情報が表示されます。この情報はとても大切なので、必ずメモを取るか、スクリーンショットで保存しておいてください。

表示される振込先情報には、銀行名支店名口座種別(普通/当座)、口座番号口座名義が含まれます。また、振込人名義の入力方法についても大切な指示が表示されます。is6FXの口座番号を振込人名義の先頭に入れる必要があるため、この部分を見落とさないようにしましょう。

振込人名義の記入例

正しい記入例:
12345678 ヤマダタロウ
(口座番号+半角スペース+氏名)

間違った記入例:
ヤマダタロウ 12345678
(氏名が先になっている)

この順番を間違えると、入金がきちんと反映されない可能性があります。

ステップ3:銀行から実際に振込を行う

振込先情報を確認したら、お使いの銀行から実際に振込を行います。振込方法は主にネットバンキングATM銀行窓口の3つがあります。

ネットバンキングで振込(最もおすすめ)

お使いの銀行のネットバンキングにログインして、振込メニューから「他行振込」または「振込・振替」を選びます。is6FXから指定された銀行情報を入力し、振込依頼人名の欄に「口座番号+半角スペース+氏名」を入力してください。振込金額を入力(最低10,000円以上)したら、内容を確認して振込を実行します。

ネットバンキングなら24時間いつでも手続き可能で、多くの銀行で月に数回まで振込手数料が無料になります。is6FXへの入金では一番便利な方法です。

ATMで振込

銀行やコンビニのATMに行き、キャッシュカードを入れて「振込」を選択します。is6FXから指定された銀行情報を入力し、振込依頼人名の入力画面で「口座番号+半角スペース+氏名」を入力してください。振込金額を入力して確認したら、現金またはカードで支払います。

ATMでは、振込依頼人名の入力欄が狭いことがあるため、口座番号と氏名がすべて入るか確認しましょう。入りきらない場合は窓口での手続きをおすすめします。

銀行窓口で振込

銀行の窓口に行って、振込用紙に必要事項を記入(または依頼)します。振込依頼人名に「口座番号+半角スペース+氏名」を書いて、現金またはキャッシュカードで支払います。

窓口での振込は手数料が高めですが、確実に手続きできるメリットがあります。不安な方は窓口で行員に相談しながら手続きすると安心です。

ステップ4:入金反映を確認する

振込が終わったら、is6FXのマイページで入金が反映されているか確認しましょう。is6FXマイページにログインして、取引口座の残高をチェックしてください。また、登録メールアドレスに入金完了通知が届いているかも確認しましょう。

銀行の営業時間内であれば通常15分以内に反映されます。営業時間外や土日祝日に振り込んだ場合は、翌営業日の反映となります。詳しい反映時間については、is6FX入金方法の記事も参考にしてください。

is6FX国内銀行送金の手数料と反映時間を詳しく解説

国内銀行送金を使うときに気になるのが、手数料反映時間です。それぞれについて詳しく見ていきましょう。

is6FX国内銀行送金の手数料体系

is6FXの国内銀行送金入金における手数料は、is6FX側では完全無料です。ただし、振込を行う銀行側でかかる振込手数料は自己負担になります。is6FX入金手数料は無料でis6FX負担、銀行振込手数料は銀行によって異なり(110円~880円程度)自己負担、ATM利用手数料も銀行・時間帯によって異なり(0円~220円程度)自己負担となります。

銀行振込手数料は使う銀行によって大きく変わります。ネット銀行を使えば月に数回まで無料になることが多いので、コストを抑えたい方はネット銀行の口座を開設することを検討してみてください。

主要銀行の振込手数料比較

楽天銀行は月最大3回まで無料(ランクによって異なる)で、それ以降は168円です。住信SBIネット銀行は月最大15回まで無料(ランクによって異なる)で、それ以降は77円です。PayPay銀行は3万円以上の振込は無料、3万円未満は168円となっています。

三菱UFJ銀行はネットバンキングで220円~330円、三井住友銀行はネットバンキングで165円~330円となります。これらの手数料を考えると、ネット銀行を活用することで年間数千円の節約ができる計算になります。

is6FX国内銀行送金の反映時間

is6FXの国内銀行送金の反映時間は、振込を行う時間帯によって変わります。平日9:00~15:00に振り込んだ場合は15分以内に反映され、平日15:00以降は翌営業日の午前中、土日祝日も翌営業日の午前中の反映となります。年末年始・GWの場合は銀行営業開始後に反映されます。

最も早く反映させたいなら、平日の午前中に振込を行うのがおすすめです。15時の銀行窓口終了時刻までに振込が完了していれば、当日中に反映される可能性が高くなります。

反映時間が遅れるケース

金曜日の15時以降に振り込んだ場合は月曜日の反映となり、連休前に振り込んだ場合は連休明けの反映となります。振込人名義の記載ミスがある場合は確認作業のため遅れることがあり、年末年始・ゴールデンウィークは銀行の長期休暇期間となるため注意が必要です。

入金ボーナスの適用タイミング

is6FXでは定期的に入金ボーナスキャンペーンを開催しています。国内銀行送金で入金した場合、ボーナスは入金が反映されたタイミングで自動的に付与されます。最大100%の入金ボーナスが受け取れ(キャンペーン時)、ボーナスは証拠金として取引に使うことができます。

クレジットカード入金よりボーナス率が高いことが多く、ボーナス自体は出金できませんが、ボーナスを使って得た利益は出金可能です。国内銀行送金なら最大限のボーナスを受け取れるので、お得に取引を始めたい方に最適です。

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is6FX銀行入金ができないときの原因と対処法

is6FXに国内銀行送金で入金しようとしても、「入金できない」というトラブルに出くわすことがあります。ここでは、よくある原因とその解決策を詳しくお伝えします。

原因1:最低入金額に達していない

is6FXの国内銀行送金では、最低入金額が10,000円と決められています。10,000円より少ない金額を振り込もうとしても、入金は受け付けてもらえません。振込金額を10,000円以上に設定し、少額から始めたい場合は、クレジットカード入金(最低5,000円)を検討してみてください。USD口座の場合は100ドル相当以上を入金する必要があります。

原因2:振込人名義の記載ミス

is6FXの国内銀行送金で一番多いトラブルが、振込人名義の記載ミスです。口座番号を名義の先頭に入れていないと、is6FX側で誰からの入金かわからず、入金が保留されてしまいます。

よくある間違いには、口座番号を入れずに氏名だけで振り込んでしまう、口座番号を氏名の後ろに書いてしまう、口座番号と氏名の間にスペースを入れていない、全角数字で口座番号を入力してしまう(半角で入力すべき)などがあります。

正しい形式は「12345678 ヤマダタロウ」(口座番号+半角スペース+氏名)です。すでに誤った名義で振り込んでしまった場合は、is6FXサポートに連絡し、振込明細書や取引履歴のスクリーンショットを準備して問い合わせましょう。

原因3:口座名義が一致していない

is6FXでは、登録名義と振込元の銀行口座名義が一致していることが入金の必須条件です。違う名義からの振込は、マネーロンダリング防止の観点から受け付けられません。必ず本人名義の銀行口座から振り込むようにし、家族名義の口座からは振込できないことを覚えておいてください。

法人口座を使いたい場合は、is6FXでも法人口座を開設する必要があり、どうしても本人名義の口座がない場合は、他の入金方法を検討してください。

原因4:本人確認が完了していない

is6FXでは、入金前に本人確認(アカウント認証)を済ませる必要があります。本人確認が終わっていない状態では、入金しても反映されないことがあります。is6FXマイページにログインして、「アカウント情報」または「書類アップロード」メニューを開いてください。

身分証明書(運転免許証、パスポートなど)と住所確認書類(公共料金の領収書、住民票など)をアップロードして、is6FXの承認を待ちます(通常1~3営業日)。本人確認は口座開設後すぐに行っておくと、スムーズに入金・取引を始められます。

原因5:システムメンテナンス中

is6FXでは、定期的にシステムメンテナンスが行われます。メンテナンス中は入金処理が一時止まることがあります。is6FX公式サイトのお知らせを確認して、メンテナンス終了後にもう一度手続きを行いましょう。急いで入金が必要な場合は、他の入金方法を検討してください。

原因6:銀行側のセキュリティチェック

使っている銀行のセキュリティシステムによって、不正利用の疑いとして振込が一時的にブロックされることがあります。特に、普段しない高額の振込を行う場合に起こりやすいです。使っている銀行のカスタマーサポートに連絡して、本人確認をしてもらい、振込の許可を取りましょう。

今後は事前に銀行に連絡しておいて、限度額が設定されている場合は、引き上げをお願いしておくといいでしょう。

入金トラブル時の問い合わせ方法

上記の対処法を試しても解決しない場合は、is6FXのサポートに問い合わせましょう。問い合わせ時にはis6FXの口座番号、振込日時、振込金額、振込元の銀行名・支店名、振込明細書またはスクリーンショットを準備しておくとスムーズです。

is6FX銀行入金が反映されないときの確認ポイント

「振込は済ませたはずなのに、is6FXの口座に入金が反映されない」という場合、あわてずに以下のポイントを確認していきましょう。

確認ポイント1:反映には時間がかかることを理解する

is6FXの国内銀行送金は15分以内に反映とされていますが、これは銀行営業時間内に振込が完了した場合に限られます。反映が遅れるよくあるケースには、15時以降の振込(翌営業日の午前中に反映)、金曜日の夕方以降(月曜日に反映)、連休前日(連休明けに反映)、年末年始・GW(銀行営業再開後に反映)があります。

振込から数時間経っていても、営業時間外であれば反映されていなくても問題ないです。翌営業日まで待ちましょう。

確認ポイント2:振込が正しく完了しているか

まずは、振込手続き自体がちゃんと完了しているか確認しましょう。使った銀行の取引履歴を確認し、ネットバンキングの場合は振込完了メールが届いているか確認してください。ATMの場合は振込明細書を確認し、口座残高から振込金額が引き落とされているかもチェックしましょう。

もし振込自体が完了していなければ、もう一度振込手続きを行う必要があります。振込エラーの原因としては、口座残高不足、振込限度額超過、入力情報の誤り、システムエラーなどが考えられます。

確認ポイント3:振込先情報が正しいか

is6FXが指定した振込先情報を正しく入力したか、もう一度確認してみましょう。銀行名は合っているか、支店名は合っているか、口座種別(普通/当座)は合っているか、口座番号は合っているか、振込依頼人名は「口座番号+スペース+氏名」の形式かをチェックしてください。

特に振込依頼人名の記載ミスが原因で反映されないケースがとても多いです。もし間違えて振り込んでしまった場合は、すぐにis6FXサポートに連絡しましょう。

確認ポイント4:is6FXのマイページで状況確認

is6FXのマイページにログインして、入金状況を確認します。マイページの「入金履歴」または「取引履歴」を確認し、入金申請が「処理中」になっていないか確認してください。登録メールアドレスに入金完了通知が届いているか、取引口座の残高も確認しましょう。

入金申請が「処理中」のステータスになっている場合は、is6FX側で確認作業中ということなので、しばらく待ちましょう。

確認ポイント5:サポートへの問い合わせタイミング

営業時間内に振り込んだのに1時間以上反映されない場合、翌営業日になっても反映されない場合、振込人名義を間違えてしまった場合、入金履歴に何も表示されない場合は、is6FXサポートに問い合わせることをおすすめします。

is6FXのサポートは日本語対応しており、メールまたはライブチャットで問い合わせができます。振込明細のスクリーンショットなどを添えると、スムーズに対応してもらえます。

is6FX国内銀行送金のメリット・デメリット

is6FXの国内銀行送金入金には、他の入金方法と比べたときのメリットとデメリットがあります。自分の取引スタイルに合った入金方法を選ぶために、それぞれを把握しておきましょう。

国内銀行送金のメリット

最高入金額に上限がないので、まとまった資金を一度に入金できます。クレジットカードのように利用限度額を気にする必要がなく、数十万円~数百万円の入金も可能です。何度かに分けずに一括入金でき、大きな金額で取引したい方に最適です。

is6FXの入金ボーナスキャンペーンでは、国内銀行送金で最大100%のボーナスがもらえることが多く、クレジットカード入金より有利な条件でボーナスを受け取れます。また、普段の銀行振込と同じやり方で入金できるため、海外FX初心者でも迷わず手続きできます。仮想通貨のようにウォレット作成などの特別な準備もいりません。

is6FX側の入金手数料は完全無料で、ネット銀行を使えば振込手数料も無料になるため、コストを最小限に抑えて入金できます。さらに、銀行振込は金融機関を経由するため、クレジットカード情報の漏洩リスクなどがなく、安心して資金を移動できます。

国内銀行送金のデメリット

最低入金額が10,000円と、クレジットカード(5,000円)より高く設定されています。少額から始めたい初心者には少しハードルが高いかもしれません。また、銀行営業時間外や土日祝日に振り込んだ場合、翌営業日まで反映されないので、すぐに取引を始めたいときには不便です。クレジットカードならすぐに反映されます。

使う銀行によっては、振込手数料がかかることがあります。ネット銀行の無料枠を使い切っている場合、毎回手数料がかかることになります。クレジットカードなら数クリックで終わる入金が、銀行送金では振込先情報の入力や確認が必要で、少し手間がかかります。

口座番号を名義に含める必要があるため、記載ミスによる入金遅延のリスクがあります。慣れるまでは注意が必要です。

is6FX他の入金方法との比較

is6FXでは国内銀行送金以外にも、クレジットカード入金仮想通貨入金が使えます。それぞれの特徴を比較して、自分に一番合った入金方法を選びましょう。

国内銀行送金 vs クレジットカード入金

最低入金額は、国内銀行送金が10,000円、クレジットカード入金が5,000円となっています。最高入金額は、国内銀行送金が上限なし、クレジットカードはカードの限度額までです。反映時間は、国内銀行送金が15分以内(営業時間内)、クレジットカードは即時となります。

入金手数料は、国内銀行送金が無料(振込手数料は自己負担)、クレジットカードは完全無料です。入金ボーナスは、国内銀行送金が最大100%、クレジットカードは50%程度となっています。手続きの簡単さは、国内銀行送金が普通、クレジットカードが簡単です。出金方法は、どちらも銀行送金となります(クレジットカードへの返金は不可)。

国内銀行送金は、高額入金したい方、最大限のボーナスを受け取りたい方、手数料を抑えたい方におすすめです。クレジットカードは、今すぐ取引を始めたい方、少額から始めたい方、手軽に入金したい方におすすめです。詳しくはクレジットカード入金の記事も参考にしてください。

国内銀行送金 vs 仮想通貨入金

最低入金額は、国内銀行送金が10,000円、仮想通貨が0.003BTC~(通貨によって異なる)となっています。反映時間は、国内銀行送金が15分以内(営業時間内)、仮想通貨が30分以内です。入金手数料は、どちらも無料ですが、仮想通貨はガス代が自己負担です。

入金ボーナスは、国内銀行送金が最大100%、仮想通貨は50%程度です。営業時間は、国内銀行送金が平日のみ、仮想通貨は24時間365日対応しています。必要な準備は、国内銀行送金が銀行口座のみ、仮想通貨は仮想通貨ウォレット・取引所口座が必要です。為替リスクは、国内銀行送金がなし(円建て)、仮想通貨はあり(価格変動)となります。

国内銀行送金は、仮想通貨を持っていない方、確実に入金したい方、ボーナスを最大限受け取りたい方におすすめです。仮想通貨は、すでに仮想通貨を持っている方、土日でも入金したい方、匿名性を重視する方におすすめです。

どの入金方法を選ぶべきか?

入金方法の選び方をシーン別にまとめました。初めての入金で今すぐ取引したいならクレジットカード、10万円以上の高額入金なら国内銀行送金、最大限のボーナスが欲しいなら国内銀行送金、土日に入金したいなら仮想通貨、手数料を完全無料にしたいならネット銀行からの国内銀行送金またはクレジットカードがおすすめです。

自分の状況に合わせて、一番いい入金方法を選んでください。

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まとめ:is6FX国内銀行送金入金を活用しよう

is6FXの国内銀行送金入金は、安全性・確実性・ボーナス面で優れた入金方法です。この記事でお伝えした内容をあらためてまとめます。

is6FX国内銀行送金入金の要点

最低入金額は10,000円で最高額は無制限、反映時間は営業時間内なら15分以内is6FX側の手数料は完全無料(振込手数料は銀行による)となっています。最大100%の入金ボーナスが受け取れ、振込人名義に口座番号の記載が必須(最重要!)です。

本人名義の銀行口座からのみ入金可能で、ネット銀行を使えば手数料も抑えられます。

入金できない・反映されないときは

もし入金トラブルが起きたら、最低入金額(10,000円)以上を振り込んだか振込人名義に口座番号を正しく入れたか、本人名義の口座から振り込んだか、本人確認は完了しているか、営業時間外の振込ではないか(翌営業日反映)を確認しましょう。

それでも解決しない場合は、is6FXサポートに問い合わせましょう。振込明細のスクリーンショットを用意しておくとスムーズです。

賢く入金するためのポイント

is6FXで効率的に入金するためには、ネット銀行を活用して振込手数料を無料にし、平日の午前中に振込して当日中の反映を狙いましょう。入金ボーナスキャンペーン期間を狙って入金し、振込前に本人確認を完了させておくことが大切です。振込人名義の記載は必ずダブルチェックし、初回は少額で試してから本格的に入金することをおすすめします。

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is6FXは日本人トレーダーに人気の海外FX業者で、最大1,000倍のレバレッジ豪華なボーナスキャンペーンが魅力です。国内銀行送金入金なら、安心・確実に入金して最大限のボーナスを受け取ることができます。

この記事で説明した手順に従って入金すれば、初心者でも迷わず手続きを終えられるはずです。is6FXで海外FX取引を始めて、大きな利益を狙いましょう

入金方法についてさらに詳しくはis6FX入金方法完全ガイドもご覧ください。また、出金方法についても事前にチェックしておくと安心です。

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記事を書いた人

こんにちは!「稼ぐ!海外FX」の広報担当です。FXは難しそう...そんな方も大丈夫!私たちも最初は初心者でした。だからこそ、専門用語を使わず実体験をもとに分かりやすく情報をお届け。初心者さんが稼げるようになるまでを徹底サポート!おすすめ海外FX会社から登録方法・稼ぎ方のノウハウまで一番分かりやすく解説しています。

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